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HomeHTML&CSS講座 > HTMLファイルにSound Embedタグを使ってサウンドファイルを付け加える方法

HTMLファイルにSound Embedタグを使ってサウンドファイルを付け加える方法

投稿日:2006年6月16日   レベル:初級    ソフトウェア:DreamWeaverGoLiveFrontPage


300_301_010_1.jpgHTMLページでサウンドを埋め込むタグ<EMBED>タグを使って、音楽を流すことができます。
<EMBED>タグはウェブページにサウンドを付ける時に使われるもっとも一般的な方法です。
このタグはWindows、Macのプラットフォーム両者にサポートされています。
さらに、このタグでは、再生、停止などサウンドを制御するボタンといったインターフェイスも特徴のひとつとなります。

音楽を埋め込み、インターフェイスを利用するにはbody セクションに下のコードを記述してください。
実際に音楽を流すためには、サウンドファイルの“sound.wav”をサイトディレクトリに設置する必要があります。

<HTML>
<HEAD>
<TITLE>Flash animations</TITLE>
</HEAD>
<BODY bgcolor="#FFFFFF">
<EMBED SRC="sound.wav" autostart="true" loop="true" HEIGHT="60" WIDTH="144"></EMBED>
</BODY>
</HTML>

インターフェイスを使用しない場合には、次のように記述してください。

<embed src="sound.wav" autostart="true" loop="true" hidden="true"></embed>

引用:Web Design Library著者:mix-fx.com翻訳:atuk



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