ウェブデザイン基礎講座

    フォトショップ講座

    HTML&CSS講座

    グラフィック講座

    Flash講座

    3D講座

    ウェブプログラミング講座

    サイトメンテナンス講座

    サイト紹介

    スペシャルリンク

サイト内検索

 メールマガジン

テンプレートモンスター
ホームページテンプレート

Free Templates Online JP
無料ホームページテンプレート
Free Templates Online JP

株式会社ネットオン
採用Webマーケティング
indeed広告代理店

海外 SEO対策 トラッキングツール
海外 SEO対策
ランキングチェックツール

Rank Tracker

テクニック

Homeウェブプログラミング > IPアドレスを拒否

IPアドレスを拒否

投稿日:<2006年7月14日>   レベル:−    ソフトウェア:−


IPアドレスを拒否多くのサイト管理者のようにあなたもスパマーのような歓迎されない来訪者に悩まされていることでしょう。これは必然的におきていて避けられるものではありませんが, これらに反撃する方法はあるのです。強力に相手を撃退する方法というわけではありませんが, IPアドレスを利用した遮断がこのようなソフトウェア上の攻防のひとつの簡単な方法になります。これは90%の場合で有効な手段です。以下を熟読して, どのようにプロセスが動作するかを確認してください。もしコードを熟知していれば, 全体を眺めてみてください。


すでに収集したIPアドレスを利用し, 問題行動を取るユーザーを遮断しましょう。ここでは行列とループ構文を用います。


このチュートリアルでは訪問者のIPアドレスが既知であることを前提としています。ここではあなた方がIPアドレスの収集法をご存知であるとして話を進めています。 このことを確実にするために以下のコードを示します。

<?php $ip = $_SERVER['REMOTE_ADDR'];

それではこれ以外の行列に格納し, 拡張をもたらすための変数を設定します。 以下に記述したコードに注目してください。 ここで登録している以上にIPアドレスは登録できます。 IPアドレスはコンマで区切られ, セミコロン内に記述するという規則で記述されています。 カウント関数は行列内の変数の数を数える役割を果たしています。

$ban = array('333.333.333.333',’111.111.111.111’);
$count = count($ban);

最後に, ループ構文を開始させるが必要となります。 もしご存じないなら以下が参考になるはずです。

<?php
for ($i=0; $i<$count; $i++) {
if($ip == $ban[$i]) { die("I'm sorry, you've been banned. $ip"); } }
?>

最後の防衛ライン

<?php
$ip = $_SERVER['REMOTE_ADDR'];
$ban = array('333.333.333.333','68.225.34.86');
$count = count($ban);
for ($i=0; $i<$count; $i++) {
if($ip == $ban[$i]) { die("I'm sorry, you've been banned. $ip"); }
}
?>

ぜひ本コードを活用してください。

引用:Web Design Library著者:Kyscorp.com翻訳:atuk



スポンサードリンク

コメント

ランダム記事5件

2016年5月の人気記事ランキング